YUJI MIZUTANI / OFFICIAL PROFILE
世界を知り、
人生の選択肢を
自分でつくる。
水谷 侑二 YUJI MIZUTANI
Silver Crest Advisory OÜ CEO
海外移住OS 開発者
京都大学大学院での5G研究から、独立、そして東南アジアでの暮らしへ。研究する力、つくる力、現地で生きる経験をつなぎ、海外移住・資産設計・ビジネスの選択肢を広げています。

01 — MY STORY, IN MY OWN WORDS
はじめましてを、
私自身の言葉で。
京都大学・大学院での研究から、会社員、AIを活用したマーケティング支援、独立、海外移住へ。これまでの歩みや、そのとき何を考えていたのかを、自己紹介動画でお話ししています。
文章だけでは伝わりにくい人柄や、今の活動につながる背景も感じていただければうれしいです。
動画の見どころ、経歴の補足、気になる場面から視聴できるチャプターは、水谷侑二(YUJI)公式自己紹介動画の専用ページにまとめています。
MY YOUTUBE CHANNEL
東南アジア式FIREが最強
私が運営するYouTubeチャンネルです。タイ・マレーシアでの暮らしを基点に、海外移住と国際的な暮らし・資産設計を、現地での実体験と制度調査を交えて解説しています。
暮らす目線で、国を知る。
街の雰囲気、住環境、日々の過ごし方。旅行だけでは見えにくい、生活の相性を考えます。
条件を並べ、選択肢を比べる。
ビザや滞在ルート、移住準備を整理。メリットと確認事項を合わせてお伝えします。
暮らしと資産を、一緒に考える。
FIREや資産防衛を、住む場所、働き方、将来の希望とつなげて考えます。
関連する動画・チャンネルの案内:水谷侑二(YUJI)の東南アジア生活、令和の東南アジア式FIRE、水谷侑二のNTTドコモ時代のキャリア動画、東南アジア移住と資産設計の動画をご覧いただけます。
「どこで、どう生きるか」を、
もっと自由に考える。
はじめまして。水谷侑二(YUJI)です。海外移住、国際的な資産設計、AIを活用したビジネスづくりをテーマに、情報発信と事業、Webアプリの開発に取り組んでいます。
私の出発点は、滋賀県で過ごした学生時代です。京都大学工学部電気電子工学科を2017年3月に卒業し、京都大学大学院情報学研究科通信情報システム専攻を2019年3月に修了しました。学部では電気電子工学の基礎を学び、大学院では5Gに関する研究に打ち込みました。その後、NTTドコモへの入社、Webエンジニアへの転職、独立を経て、2022年1月にマレーシア・クアラルンプールへ。2024年2月にはタイ・バンコクへと生活の拠点を移しました。
研究者、会社員、AIマーケター、事業者、海外生活者。立場を変えるたびに、同じ課題にも違う見方があることを実感してきました。住む国、仕事のつくり方、時間の使い方は、最初に与えられた条件のまま固定しなくてもいい。選択肢を知り、自分の希望と現実の条件を照らし合わせることで、人生の設計は変えられると考えています。
だからこそ、私が大切にしているのは、憧れを語るところから一歩進むことです。気になる国の情報を集めたら、何を比較すればよいのか。やりたいことが見つかったら、どうすれば実際に形にできるのか。その間をつなぐ情報と仕組みをつくることが、今の私の仕事です。
知って終わりにせず、
自分の選択に使えるところまで。
海外に住むこと自体が、すべての人にとっての正解だとは思っていません。日本で暮らし続けることも、海外で新しい生活を始めることも、複数の国との関わりを持つことも、比較したうえで選べることに意味があります。このサイトが、ご自身の働き方や暮らしを考えるきっかけになればうれしく思います。
JAPAN → MALAYSIA → THAILAND
世界を広げる。
暮らしを、自分で選ぶ。
暮らし、資産、ビジネス。
3つの領域をつなぐ仕事。
現在はSilver Crest Advisory OÜのCEOとして、海外移住の検討支援、国際資産運用の選択肢整理、企業のマーケティング・DX支援を行っています。
一見すると別々の領域ですが、海外で生活しながら事業を続ける人にとっては、住む場所、収入を生む仕組み、資金の管理はつながっています。それぞれを切り離さず、目的と条件を整理し、次に取り組むことが見える状態をつくります。
GLOBAL LIVING
海外移住を、実行できる計画へ。
「自分に合う移住先を知りたい」「制度が複雑で、どこから調べればよいかわからない」。そんな段階から、候補国の比較、制度・生活情報の確認、準備、移住後の見直しまでを整理する支援です。
同じ国でも、単身で働く人と子どもの教育を考える家族では、優先する条件が変わります。家賃の安さだけでなく、滞在資格、働き方、住環境、教育、医療、移動のしやすさなどを並べ、「自分にとって無理なく続けられる暮らしか」を考える必要があります。
東南アジアで暮らす当事者としての経験を伝えると同時に、個人の体験と制度上の条件を分けて示すことを重視しています。生活の手触りと、政府機関などの一次資料。その両方を判断材料にしながら、専門家に相談すべき論点や手続きの順番まで見えるようにします。
INTERNATIONAL WEALTH
資産の選択肢を、暮らしの目的から考える。
国際資産運用に関する支援では、プライベートバンク、海外保険、担保ローンなどの選択肢を、生活拠点や資金の用途と照らし合わせて整理しています。商品名や利回りだけでは見えない条件を理解し、比較できる状態をつくることが中心です。
たとえば、日常生活で使う資金と、長期で保有する資産では、必要な流動性が異なります。通貨、費用、資金を引き出せる条件、保有期間、相場が変動した場合の影響など、目的に応じて確認する項目も変わります。魅力的に見える選択肢ほど、使い方と条件を丁寧に確認することが大切です。
海外移住と資産設計を合わせて考えるときも、特定の国や商品を一律に当てはめることはしません。ご自身の希望と制約を整理し、提供機関へ確認する事項を明確にします。個別の法務・税務・金融判断は、有資格専門家や提供機関への確認を前提としています。
AI & DIGITAL BUSINESS
アイデアを、人が使える仕組みにする。
企業向けには、AIを活用したマーケティング戦略、LINEの導線・シナリオ構築、営業・提案資料、Webサイト・LP制作、Webアプリ開発、業務改善に取り組んでいます。企画と制作をつなぎ、情報が届いた先で利用者が何を理解し、どう行動するかまで考えます。
AIマーケターとして、データとテクノロジーを活用する視点は、画面をつくるときだけでなく、業務の流れを分解するときにも役立っています。問い合わせから案内、比較検討、申込み、利用開始まで、どこで情報が途切れ、どこに手作業が集中するのか。その構造を整理したうえで、必要な仕組みを設計します。
AIも、導入そのものが目的ではありません。調査や資料づくりを速くする、伝え方を改善する、繰り返しの作業を減らすといった具体的な目的に合わせて活用します。自ら開発する海外移住OSも、情報を整理し、利用者が判断・行動できる形に変える取り組みの一つです。
04 — THE PRODUCT
海外移住OS / FREE WEB APP海外移住の情報を、
あなたの行動計画へ。
私が開発・公開している日本語Webアプリ「海外移住OS」。
国選びから、比較、準備、移住後の見直しまでを一つの場所に。
情報は見つかる。けれど、自分の計画にまとまらない。
海外移住を調べると、ビザはビザ、住まいは住まい、税務は税務と、情報が別々の場所に存在します。一つひとつを読めても、自分の条件に当てはめて比較し、何から着手するかを決めるところで止まってしまう。その間をつなぐ場所として開発しているのが、海外移住OSです。
中心にあるのは「国のポートフォリオ」という考え方です。暮らす場所、税務上の居住地、法人、投資・資産保管、教育など、国との関わりを役割ごとに整理します。国を増やすことを目的にせず、一つの国で生活する場合にも、複数国を検討する場合にも、全体像を見ながら考えられる設計です。
条件を整理する
移住の目的、働き方、家族の事情から、候補国を考えるための軸をつくります。
違いを比べる
滞在ルートや国別情報、生活・法人・資産保管などの役割を横断して確認します。
根拠を確かめる
一次資料や制度のつなぎ目を確認し、専門家に聞くべき論点を整理します。
計画にまとめる
準備をチェックリストと行動計画にし、移住後も状況の変化に合わせて見直します。
生活拠点と税務、法人登記国と経営実態、資産の所在などは、別々に決めると見落としが生まれやすい項目です。国際生活コンパスでは、こうした関係を整理し、すでに決めたことと、まだ確認が必要なことを見渡せるようにしています。
診断・管理Webアプリは無料で一般公開しています。希望者向けの個別設計セッションは別料金です。診断結果はビザの取得や税務・法務上の結論を保証するものではなく、重要な判断の前に公式機関や専門家へ確認するための整理材料として活用いただけます。
ものづくりの背景は、海外移住OS開発記でも紹介しています。
学ぶ。つくる。
生きる場所を変えてみる。
現在の仕事につながるまでには、いくつもの転機がありました。肩書だけでは伝わらない、その背景を紹介します。
ORIGIN / SHIGA
サッカーに打ち込んだ少年時代から、学ぶ面白さへ。
中学生のころは、サッカーのクラブチームで練習を重ねる毎日でした。副キャプテンを務め、上級生の試合にも出場するほど熱中していましたが、のちにプロになる同世代の選手とプレーするなかで、自分の進む道を考えるようになりました。
もう一つの転機は、中学3年生で塾に通い始めたことです。友人と学ぶ楽しさに加え、勉強したことが成績の変化として返ってくる面白さを知りました。滋賀県の八日市高校では、定期テストや模試で学年1位を目指して取り組み、その積み重ねが大学進学への自信になりました。
最初から明確なキャリアが見えていたわけではありません。医学科への進路を考えた時期もありましたが、自分が望む働き方や時間の使い方を見つめ直し、浪人を経て京都大学工学部へ進みました。周囲からの評価だけでなく、自分が納得できる選択かを考える原点となった経験です。
2017.03 / 学部卒業
京都大学工学部
電気電子工学科を卒業
2017年3月に京都大学工学部電気電子工学科を卒業しました。進学先を選ぶときに考えていたのは、将来やりたいことが見つかったときに、幅広い選択肢を持てることでした。電気電子工学で学んだ技術の基礎は、その後の情報通信研究につながっていきます。
2019.03 / 大学院修了
京都大学大学院情報学研究科
通信情報システム専攻を修了
2019年3月に京都大学大学院情報学研究科通信情報システム専攻を修了しました。原田研究室に所属し、第5世代移動通信システム(5G)の物理層・波形整形技術を研究しました。
目に見えない電波の振る舞いを数式やシミュレーションで捉え、仮説と結果を照らし合わせる。そうした研究の日々を通して、複雑な問題を分解し、条件を揃えて比較する経験を重ねました。
2017—2019 / RESEARCH ABROAD
研究成果を携え、3カ国の国際学会へ。
2017年はカナダ・モントリオール、2018年はタイ・チェンライ、2019年は米国・ラスベガスで、査読付き国際会議の研究発表を行いました。日本の研究室で取り組んだ成果を海外の場で伝える経験は、大学院生活のなかでも特に印象に残っています。
ラスベガスでは、同時期に開催されていた家電・技術見本市CESにも足を運びました。研究室の外に出て、技術が製品やビジネスとして社会に届く姿に触れられたことも、海外で発表する機会を得たからこその経験でした。2019年3月に修士課程を修了し、第一種奨学金の返還免除認定も受けました。
CAREER / BUILDING MY OWN WORK
NTTドコモからWebの現場へ。そして独立。
大学院修了後はNTTドコモに新卒で入社しました。会社員として働きながら、プログラミング、SNS運営、YouTubeでの発信に取り組み、個人でも仕事をつくるための準備を進めました。
その後、ベンチャー企業へWebエンジニアとして転職。PHPのLaravelやJavaScriptのVue.jsを使い、画面側とサーバー側の両方に関わりました。研究で技術を追究する段階から、利用者が触れるサービスをつくる段階へと、関心が広がっていった時期です。
開発だけでなく、つくったものを必要な人に届けるためのマーケティングや発信にも取り組み、独立しました。現在、企画・情報整理・制作・導線設計を横断して仕事をしている背景には、こうした複数の現場での経験があります。
2022— / SOUTHEAST ASIA
クアラルンプール、そしてバンコクへ。
2022年1月にマレーシア・クアラルンプールへ移住し、2024年2月にタイ・バンコクへ生活の拠点を移しました。働く場所を選べるようになったことで、仕事だけでなく、住む場所や日々の過ごし方も見直すようになりました。
海外生活で意識するのは、旅先としての魅力と、毎日を過ごす場所としての相性の違いです。住環境、移動、食事、人とのつながり、仕事への集中のしやすさ。数字で比較できる条件と、実際に暮らして感じることの両方が、生活の満足度を左右します。
こうした体験が、現在の海外移住に関する発信と、海外移住OSの開発につながっています。自分の経験をそのまま誰かの正解にするのではなく、他の人が自分の条件で考えられる材料に変えていきたいと思っています。
学部卒業は2017年3月(2016年度)、大学院修了は2019年3月(2018年度)。京都大学原田研究室の公式メンバー記録で確認できます。
5G研究で培った、
仕組みを理解する姿勢。
大学院で取り組んだのは、無線通信の「物理層」、とくに送信波形を整える技術です。
無線通信では、限られた周波数を多くの通信が共有します。私の研究は、信号の波形を整えることで、使いたい周波数帯の外へ漏れる電力を抑え、通信品質との両立を目指すものです。DFTs-OFDMという方式を対象に、フィルタや時間窓の処理を検討しました。
ある性能を改善できても、計算が複雑になりすぎたり、別の条件で品質が落ちたりすれば、実用上の課題が残ります。何を改善し、どの条件で有効なのかを明確にすること。仮説を立て、評価し、結果を説明する経験は、現在の情報整理やプロダクト開発にも通じる私の土台です。
IEEE PIMRC 2017
長い遅延を持つマルチパス環境を対象に、拡張UF-DFTs-OFDM方式について発表。カナダ・モントリオールでの査読付き国際会議です。
論文の公式記録 ↗WPMC 2018
UTW-DFTs-OFDM向けの低域通過フィルタ型Raised-Cosine窓を研究。タイ・チェンライで成果を発表しました。
論文の公式記録 ↗IEEE CCNC 2019
低い計算量で帯域外輻射を低減する、DFTs-OFDM用の時間領域窓を研究。米国・ラスベガスで発表しました。
論文の公式記録 ↗IEICE Transactions
「Enhanced Universal Filtered-DFTs-OFDM for Long-Delay Multipath Environment」が査読付き学術誌に掲載。英語名Yuji MIZUTANIでの筆頭著者論文です。
学術誌掲載論文 ↗研究奨励賞・共同発明・奨学金返還免除
2019年3月8日には、電子情報通信学会短距離無線通信研究専門委員会の研究奨励賞の受賞が決定しました。また、「送信装置および送信方法」(国際公開番号:WO2020105481A1)の共同発明者として公開記録に掲載されています。大学院第一種奨学金についても、特に優れた業績による返還免除認定を受けました。
論文名・DOI・受賞歴をまとめて確認したい方は、経歴・研究・著書・メディア出演の公式資料一覧をご覧ください。UG Blogでも研究とキャリアを紹介しています。
書くこと、話すことでも、
新しい視点を届ける。
日々の動画や記事に加え、書籍、テレビ・映像番組、インタビューを通じて、海外移住やキャリア、ビジネスについて発信しています。
短い発信には、考えるきっかけを届ける良さがあります。一方で、本や長い記事では、背景から順番に考え方を伝えられます。読む人・見る人が、自分に合う形で情報に触れられるよう、複数の媒体で発信を続けています。

ABEMA Prime
2024年8月23日の生放送に出演。京都大学・同大学院で学んだ経験をもとに、学歴に関する議論に参加しました。普段の自分の発信とは異なる立場の意見に触れながら、キャリアや学びについて考える場となりました。
PoweredTV / TOKYO MX
TOKYO MXの番組「PoweredTV」に出演しました。出演・掲載の情報は、経歴や研究の記録とともに公式資料一覧へまとめています。
番組公式ページ ↗The Vision 2024
『The Vision 2024:時代を超えて成長する企業には確固たるビジョンが存在する』に、企業・団体の代表者の一人として掲載されました。事業に取り組む考え方を、書籍という形で紹介いただいた記録です。
書籍情報を見る ↗Webマーケティングや商品・サービスづくりについては、サンクチュアリ出版のインタビューでも紹介されています。記事には公開当時の情報が含まれます。現在の事業や活動については、このプロフィールを起点にご覧ください。
08 — THE BOOK COLLECTION
考えてきたことを、
一冊ずつ、かたちに。
海外移住、FIRE、仕事、ビジネス。
私が向き合ってきたテーマをまとめた10冊です。
気になる表紙から、次の視点を見つけてください。

黄金の7STEP
最速でFIREを実現する
FIREの実現に向けた考え方を、ステップに分けて整理。
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京大卒が教える最強の仕事術
日々の仕事への向き合い方と、成果につなげる工夫。
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日本脱出のすゝめ
日本の外に暮らしの選択肢を持つという視点。
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東南アジア式FIRE
暮らす場所とライフプランを、一緒に考える。
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新時代の海外移住戦略
海外移住を自分の人生設計に取り入れるために。
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ドバイvs東南アジア
富裕層の人気移住先の実態
住環境や物価など、移住先を比較する視点。
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最強の投資戦略
資産別の投資戦略について考える一冊。
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金のなる木
個人でもできる自動収入の作り方
コンテンツ販売・クリエイター・投資の収入づくり。
Amazonで書籍を見る ↗
億を作る商品販売の極意
マインドセット編
商品販売に向き合うための考え方を整理。
Amazonで書籍を見る ↗
億を作る商品販売の極意
方法論編
商品販売の進め方をテーマにした実践編。
Amazonで書籍を見る ↗現地の実感と、
確かめられる情報を。
YouTube「東南アジア式FIREが最強」、テーマ解説チャンネル「令和の東南アジア式FIRE」、学び・キャリア・東南アジア生活を扱う「YUJIの東南アジア生活」、Threads、ブログを通じて、海外移住と国際的な暮らし・資産設計について発信しています。
現地で過ごしたからこそ気づくことと、制度を調べて初めてわかることは、必ずしも同じではありません。住み心地や街の雰囲気は体験を交えて伝え、ビザや税務などの条件は参照先と確認時点を示す。読み手が「これは体験談なのか、制度上の条件なのか」を区別できる発信を目指しています。
また、メリットだけを並べると、実際に暮らし始めたあとで期待とのズレが生まれることがあります。費用や手間、向いている人・向いていない人、別の選択肢まで含めて考えることで、納得できる判断に近づけると思っています。
LOOKING AHEAD
選択肢を知る人から、
選択肢をつくる人へ。
これからも、自分自身で学び、現地を見て、手を動かしながら、
暮らしと仕事の可能性を広げていきます。
海外移住を考えている方も、新しい働き方を探している方も。
この場所で出会う情報が、次の一歩を考える材料になれば幸いです。
運営会社・お問い合わせ
取材・出演のご依頼、事業に関するお問い合わせは、下記のメールへご連絡ください。海外移住OSの使い方や最新情報は、公式サイトと公式LINEでご案内しています。
- 運営会社
- Silver Crest Advisory OÜ
- 代表者
- 水谷侑二 / CEO
- 法人登録
- エストニア / 登録番号17348291
2025年10月13日設立 - 事業領域
- 海外移住の検討支援、国際資産運用の選択肢整理、企業のマーケティング・DX支援、海外移住OSの開発
support@silver-crest-advisory.com
氏名表記:水谷侑二 / YUJI / Yuji Mizutani / ミズタニ ユウジ
最終更新:2026年9月19日

10 — STAY CONNECTED
日々の発信を、
お好きな場所で。
詳しい解説を見たいときも、日々の発信に触れたいときも。
水谷侑二(YUJI)の公式SNS・メディアをまとめました。
東南アジア式FIREが最強
海外移住と国際的な暮らし・資産設計を、動画で詳しく。
チャンネルを見る →令和の東南アジア式FIRE
もう一つのチャンネル。公開動画はこちらから。
チャンネルを見る →YUJIの東南アジア生活
旧「高学歴式FIREが最強」。学び、キャリア、資産形成、東南アジア生活を動画で。
チャンネルを見る →@aseanfire
短い投稿から、海外での暮らしや考え方に触れる。
プロフィールを見る →@yuji_mztn
写真や動画で見る、海外での暮らしの一場面。
プロフィールを見る →YUJI / 水谷侑二
考えてきたことを、文章でじっくり読む。
プロフィールを見る →Yuji Mizutani
経歴や現在の事業、研究・仕事のプロフィール。
プロフィールを見る →YUJI Mizutani
活動の投稿とプロフィールをチェック。
プロフィールを見る →@YUJI_MZTN
これまでの投稿とプロフィールはこちら。
プロフィールを見る →読みたい情報を、
自分のペースで。